2007年12月31日

りおみ家 ライブカメラ配信テスト中





☆実況即席BBS☆クリック☆


チャット直しました♪


posted by りお at 14:47 | TrackBack(0) | りおみ家の生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

猫用クリスマスケーキ

タカトはあまり好きではなかった模様。
やっつけ仕事で作った動画。雑ですみません。
(つ∀-)オヤスミー

posted by りお at 23:00 | TrackBack(0) | りおみ家の生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

キキ

kikiprof.jpg


名前:キキ

種類:ミックス・雌

誕生日:2004年4月1日

プロフィール:獣医さんに言われたとおりぷちが3匹の子ねこを出産しほっとしていた時、4度目の陣痛が来た。
人間のように後産がドカっとくるわけではないし。。。と思っていたら4匹目が産まれた。(つまり4匹お腹にいたというオチ)この子がキキ。
兄弟の中で一番小さく華奢であったため、里親さんが子ねこを引き取りに来た際親元に残したほうがよいとのことでうちに残留することになった。(この時点で里親を探そうと思う気は失せ、7匹でなんとかしてやるわっ!!!みたいな。。。母には電話のたび小言を言われる。)

体が小さいこと以外はまったく問題はなくスクスクと育つ。生粋の箱入り娘。父親のチョコの毛色と模様をついでキジトラ斑点。
性格はお転婆で抱っこされるのを嫌がる。小柄な体で大御所ちーちゃんに威嚇したりしてうっとおしがられたりしている。

タカトを慕う。チョコによく面倒をみてもらったせいかパパっ子。
ラベル:キキ
posted by りお at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | りおみ家の生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぷちこ

puchikoprof.jpg


名前:ぷち(ぷちこ)

種類:ミックス・雌

誕生日:2003年4月(推定)

プロフィール:チョコを保護した際、縁側の下に同じように声も立てずひそんでいたのをミトが(笑)発見。チョコの体の具合を見ているときにつれてきて「りお、これはぷちね」と真っ黒の子ねこを手渡された。
チョコと一緒に保護し帰宅する。

すべてに絶望し悲しげな顔でびくびくしていたぷちだったのだが、子ねこ好きなタカトや天真爛漫なチョコと一緒にいるうちに少しずつ本領発揮をするようになり、のんびりとしたおちゃめな猫に成長する。

翌年2004年、ぷちが発情する前にチョコを去勢しようと獣医に行き、落ち着いた頃ぷちのおなかが膨れていることを発見。(実は去勢前のチョコが微量なフェロモンに反応して発情し交尾していたというオチ)
急いで診察してもらい、エコーで見せてもらうとすっかり子猫の形をした胎児がウゴウゴと動いていた。
実際、タカト、ねね、ちょこ、ぷちも里親さんが決まらず私が飼うことになったという経緯があり、里親探しの難しさは骨身にしみていたため、獣医さんの言われるがまま中絶&避妊の手術の日取りを決めて帰宅した。
体内にいる子ねこは「ごみ」としての処分は出来ないので、ペット葬儀屋か市の衛生局に連絡してくださいと言われ、葬儀屋に電話した際に「どうか1匹でも助かりますようにお祈りしています」と言われ、頭を殴られたような感じになり産ませることを決意。日取りを取り消し、友人に連絡をしまくる。
獣医さんも喜んでくれ、何匹いるか確認のために再来院してほしいということと、妊娠中の猫に対する注意点を教えてくれた。
おなかには3匹いるとのことで里親さんを探す。
本当にありがたいことに、2匹引き取りたいという方が友人経由で申し出てくださった。
広い1軒家で脱走予防に敗れない網戸には鍵がかけてあり、長く一緒に過ごした猫と死別されたばかりとのことだった。
もう1匹は2匹を経由してくれた友人が引き取ってくれた。
ぷちの妊娠・出産についてはまたまとめて更新する予定。

元はぷちと言う名前だったが私が普段「ぷちこさん」と呼んでいるためぷちこさんが通名になってしまった。
どの猫ともうまくやり平等に接する猫の出来た猫。人間にもなつっこい。タカトを慕う。
ラベル:ぷちこ
posted by りお at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | りおみ家の生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チョコ

choko05.jpg


名前:チョコ

種類:ミックス・雄

誕生日:2003年4月(推定)

プロフィール:リンクにあるトエックの代表伊勢さん宅に宿泊し、友人たちと伊勢さん宅の広い縁側で飲み会をしていた際、子ねこの鳴き声を察知。飲み会に参加していた友人の子どもミトとハルトと共に捜索した結果、縁側の奥で鳴いていることが判明。
ミトが単身縁側の下にもぐりキジトラの子ねこを抱いて戻ってくる。目やにもついておらず毛並みも良好だったため、捨て猫であることが予想された。
ミトから手渡されるとき「これはチョコ」と言われたためそのまま名前を襲名する。

伊勢さんの奥さんであるルミコさんが妊娠中であったことと、伊勢さん宅周辺には捨て猫が多いと聞き(海辺の本当に静かで良いところなのだが)つれて帰り里親を探すことにする。
伊勢さん宅からは高速バスで帰らなければならないのだが、小さなダンボールに子ねこをいれ胸に抱いてつれて帰った。
現在一番からだが大きい。
ぱっと見はキジトラ模様だが本当は豹のような斑点模様で獣医さんに「珍しい柄ですねぇ」と褒められた。

ぷちこが出産した際、子ねこの面倒(トイレの世話、毛づくろいなど)を率先して手伝ったりしたマイホームパパである。
ラベル:チョコ
posted by りお at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | りおみ家の生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。