2010年03月25日

誰も私を傷つけることは出来ない

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たとえば好きな人が自分の信頼している友人との間で、私の許可なく彼への不満を書いたメールを彼女が彼に見せようと、その友人がmixiで理由も言わずマイミクを切って来ようと、彼からキチ○イと言われようと、蛇みたいな女だなと言われようと、お前は一日中愚痴か悪口を言っていると言われようと、妥協をよしとせず合わないと決めつけ別れを一方的につきつけられようと、私を傷つけることはできない。
全てが自己責任の上で起きたことならばありのままを受け入れ、静観し観ているしか出来ないのだ。
真夜中の大雨の中、足掻いてみた結論がこれだ。
今、私は穏やかだ。ネコと戯れ、うまくいかないゲームに怒り、英語を基礎から復習し、CSでリスニングをし、漫画を見て笑い、悲しいドラマで泣き、体は風邪がぶり返したり色々体調が悪いけれど、外資系の製薬会社への入社を目標に一歩ずつ転びながらも歩いてる。

自分探しなんかしてる暇など私には無いのだ。

かかってこい。
私は「それでも人生にYESという」


posted by りお at 05:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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